通りを大きな窓から見下ろす、一番いいボックス席。
カップル(死語?)で座っていただきたい。

チャージ料が、1人2万円というのはデマである。
5万円である。
このカウンターの向こうに店主は生息している。

この甕の酒はいつ飲めるのだろうか。

カウンターから振り返って、入口付近を見たところ。

陶器のランプ・シェードも自慢の品で、宮城勝一郎先生の作品。